ソフトバンクのiPhoneについて

愛機iPhone

わたしは日頃からソフトバンクのiPhoneを利用しているのですが、これがどこにいくにも無くてはならない必需品になっています。地層での発見物や調査の過程を記録する際に、簡単な写真や動画で取りあえずiPhoneを取り出してデータに収めておきます。実はもともとは長らくドコモの携帯を使っていたのですが、キャッシュバックをもらいソフトバンクiPhone5に乗り換えた経緯があります。

そんなiPhoneを発売しているソフトバンクですが、最近も世間を騒がすニュースを連発しています。10/15にはアメリカのSprint社を1.6兆円で買収など、本当にソフトバンクからは目が離せません。

孫社長のやりましょう案件

また、ソフトバンクといえば、孫社長のTwitter上でのやりましょう宣言が面白いです。しかも、ソフトバンクのホームページでその進捗の状況を共有してくれるから、つぶやいたことが進んでるのか進んでないのかが分かるのがまたいいんですよね。

項目としては、「やりましょう」「検討します」「できました」の3つがあります。そこでどんな案件が「できました」なのかを見てました。たとえば、iPhone 5のパケット1.2GB/月 超過時の速度制限の変更。これなんて、イー・アクセスと経営統合によって成し遂げた感じですごい豪腕な手法ですよね!

その他にもiPhone5へ乗り換えしやすいように出来た下取りキャンペーンやテザリングの受付開始。中には1年以内に1万人分の雇用創出なんてものもありました。

その「できました」の内容を証明・説明している資料が何気に見やすいんです。1ページ1メッセージみたいな形で纏まってて、ページが多くてもストレスなく読めて、しかも伝わってきやすい。有言実行はやっぱりかっこいいものです!


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